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2015年10月28日

Movable Type用PostTweetプラグイン v1.1.7.1

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • デバッグコードが残っていた問題の修正

前バージョンである1.1.7をお使いの方は大変お手数ですがこちらに差し替えてご使用ください。

PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.1以上
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

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エムロジック株式会社ではMovable Typeによるサイト構築やプラグイン開発、iPhone・Windows等のアプリケーション開発業務を行っています。
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2014年4月23日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.1.7

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • プレビュー機能において、カテゴリとタグが反映されるようにした
  • メッセージフォーマットのビルド時にテンプレートエラーが発生した場合、エラーメッセージをログに出力するようにした
PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.1以上
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

2013年10月25日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.1.6

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • ブログ記事投稿画面においてJavaScriptエラーが発生していた問題の修正

前バージョンである1.1.5をお使いの方は大変お手数ですがこちらに差し替えてご使用ください。

PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.1以上
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

2013年10月24日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.1.5

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • Net::Twitter::Liteの使用を廃止し、Digest::SHA::PurePerlを使用するPostTweet単独のモジュール(Net::OAuth::Simple相当)に変更した
  • Mozilla::CAモジュールを同梱した
PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.1以上(注1)
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

本バージョンは修正が行われていますので最新版をお使いください

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

注1
本プラグインの機能のうち、プレビュー機能についてはMT4.25以上での対応となります。MT4.24以下ではプレビュー機能が無効となりますのでご了承ください

2013年6月 3日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.1.3

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • 一部文字が含まれていると投稿時にエラーとなる問題の修正
  • Twitter APIへのアクセスに使用するPerlモジュールをNet::Twitter::Liteに変更した
PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン5.0以上(注1)
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

注1
古いバージョンのMT(4.x)においてツイートされない(エラーのログが記録されます)場合が確認されておりますので本バージョンはMT5.0以上での動作対応とさせていただきます。
MT4.xに対応したバージョンは後日公開できるよう調整しております。

2013年3月 8日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.1.1

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • プラグイン設定画面においてNet::OAuth::Simpleを読み込めず認証を行えない場合がある問題の修正

v1.1.0においてOAuthによる認証を行えない方はこちらをお使いください。これ以外の修正はありませんのでv1.1.0にて動作に問題のない方はアップデートの必要がありません。

PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.25以上ならびに5.0以上
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

2013年2月25日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.1.0

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • Twitter API v1.1への対応
  • ウェブサイトにおいてウェブページ保存時に投稿できない問題の修正

今後予定されているTwitter APIのアップデートが行われ、旧バージョンのAPIの提供が終了された場合、このバージョン以前の本プラグインは使用できなくなる可能性がありますのでご注意ください。

PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.25以上ならびに5.0以上
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

2012年5月11日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.0.6

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • Movable Type 5.1への対応
  • PublishCharsetをUTF-8以外に設定したMovable Type 4.xでの動作対応
  • ブログ記事/ウェブページ単位で投稿タイミングを保存する機能を追加し、その初期値をプラグイン設定にて設定できるようにした
  • ブログ記事/ウェブページの編集内容に応じてツイートの内容をプレビューする機能を追加した
  • ブログ記事/ウェブページが公開された後にツイートされるようツイートのタイミングを変更した
  • OAuth認証方式の見直し
  • bitly APIのエラーコード取得方法を変更した

jQueryの使用に伴い本バージョンより動作対象となるMovable Typeのバージョンを4.25以降に変更しております。ご注意ください。

PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.25以上ならびに5.0以上
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

2010年9月15日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.0.3

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • JSON.pmの廃止予定のファンクションを必要に応じて使わないように変更した
  • add_queryモディファイアを使わない場合にwarningが出ていた問題の修正

PostToTwitterプラグインの後継となるPostTweetプラグインを公開します。
PostToTwitter v2.0.0をベースに開発されており、次のような機能を持ちます。

  • ブログ記事/ウェブページの公開・更新にあわせてTwitterに投稿します。
  • ブログ記事/ウェブページのパーマリンクをURL短縮サービスを用いて短縮化します。
  • 投稿するメッセージフォーマットはMTタグを用いてカスタマイズすることができます。
  • 指定日投稿でも投稿します。
  • Twitterの認証にOAuthを用いています。
PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.1以上(5.0対応)
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

2010年8月26日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.0.2

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • Movable Type 4.1において同梱のPerlモジュールを読み込まない問題の修正
  • IE6ならびにIE8互換表示モードにおいてダイアログの表示が乱れる問題の修正

PostToTwitterプラグインの後継となるPostTweetプラグインを公開します。
PostToTwitter v2.0.0をベースに開発されており、次のような機能を持ちます。

  • ブログ記事/ウェブページの公開・更新にあわせてTwitterに投稿します。
  • ブログ記事/ウェブページのパーマリンクをURL短縮サービスを用いて短縮化します。
  • 投稿するメッセージフォーマットはMTタグを用いてカスタマイズすることができます。
  • 指定日投稿でも投稿します。
  • Twitterの認証にOAuthを用いています。
PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.1以上(5.0対応)
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償ライセンスの提供を行っております。当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus

2010年6月21日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.0.1

PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。

  • 短縮URLサービスにj.mp(bit.lyのドメイン)を追加した
  • add_queryモディファイアの追加
  • 動作条件をMovable Type 4.1以上に変更した

PostToTwitterプラグインの後継となるPostTweetプラグインを公開します。
PostToTwitter v2.0.0をベースに開発されており、次のような機能を持ちます。(※部分が変更点となります)

  • ブログ記事/ウェブページの公開・更新にあわせてTwitterに投稿します。
  • ブログ記事/ウェブページのパーマリンクをURL短縮サービスを用いて短縮化します。
  • 投稿するメッセージフォーマットはMTタグを用いてカスタマイズすることができます。
  • 指定日投稿でも投稿します。
  • Twitterの認証にOAuthを用いています。
PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.1以上(5.0対応)
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。
また、将来的に商用ライセンスでの販売を行う予定です。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。

2010年6月 9日

MovableType用PostTweetプラグイン v1.0.0

PostToTwitterプラグインの後継となるPostTweetプラグインを公開します。
PostToTwitter v2.0.0をベースに開発されており、次のような機能を持ちます。(※部分が変更点となります)

  • ブログ記事/ウェブページの公開・更新にあわせてTwitterに投稿します。
  • ブログ記事/ウェブページのパーマリンクをURL短縮サービスを用いて短縮化します。
  • 投稿するメッセージフォーマットはMTタグを用いてカスタマイズすることができます。
  • 指定日投稿でも投稿します。
  • Twitterの認証にOAuthを用いています。
PostTweet

プラグインの動作条件は次の通りです。

  • Movable Type(MTOSを含む) バージョン4.0以上(5.0対応)
  • 追加のPerlモジュール
    • Digest::SHA1
    • Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
    • LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)

ぜひ、お試しください。

ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式tar.gz形式

本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。
また、将来的に商用ライセンスでの販売を行う予定です。

MTで使用する場合
無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。
MTOSで使用する場合
GPLv2に従います。