Movable Type用UploadDirプラグインのバージョンアップを行いました。
本バージョンは Movable Type 9 への正式対応版となります。Movable Type 9 の導入・アップデートを検討される場合には、こちらをお使いください。
また今回いくつかの仕様変更が行われていますので、アップデートを行われる前に、必ず内容をご確認ください。
本バージョンにおける変更点は次の通りです。
- Movable Type 9.0に対応した。
- AssetUploaderプラグインでのアップロードに対応した。
- (重要)Movable Type 6以下への対応を廃止した。
- (重要)バージョン0.76で実装されたコンテンツフィールドとカスタムフィールドのタグの対応を廃止した。
- (重要)標準の拡張子設定を変更した。
Movable Type用UploadDirプラグインのバージョンアップを行いました。
本バージョンは Movable Type 9.0.0(Developer Preview 1) 対応のアップデートとなります。Movable Type 9 の評価をされたい場合には、こちらをお使いください。
本バージョンにおける変更点は次の通りです。
- Movable Type 9.0.0(Developer Preview 1)に対応した。
Movable Type用UploadDirプラグインのバージョンアップを行いました。
本バージョンは クラウド版 Movable Type 8.5.0 への対応のみのアップデートとなります。Movable Type クラウド版をご利用の方は、こちらをお使いください。
本バージョンにおける変更点は次の通りです。
Movable Type用UploadDirプラグインのバージョンアップを行いました。
本バージョンは Movable Type 8 への正式対応版となります。Movable Type 8 の導入・アップデートを検討される場合には、こちらをお使いください。
本バージョンにおける変更点は次の通りです。
- 環境変数 AdminThemeId が大文字小文字を区別する動作への対応。
- MT8製品版(8.0.2)に対応した。
Movable Type用UploadDirプラグインのバージョンアップを行いました。
本バージョンは今後リリースが予定されている Movable Type 8 の RC版 ならびに デベロッパープレビュー版 への対応を行ったものになりますので、従来の機能をお使いになりたい場合には、Ver.0.75をお使いください。
本バージョンにおける変更点は次の通りです。
- (MT8.0.0/8.0.1)環境変数 AdminThemeId に admin2023 を指定した場合の動作に対応した。
Movable Type用UploadDirプラグインのバージョンアップを行いました。
本バージョンは今後リリースが予定されている Movable Type 8 への対応に向けて主に新機能の実装を行ったものになりますので、従来の機能をお使いになりたい場合には、Ver.0.75をお使いください。
本バージョンにおける変更点は次の通りです。
- (MT7 r.5404+)環境変数 AdminThemeId に bootstrap5 を指定した場合の動作に対応した。
- (MT7.0+)コンテンツフィールドからのアップロードを行う場合を識別し、コンテンツタイプとコンテンツフィールドのテンプレートタグを使用できるようにした。
- カスタムフィールドへのアップロードを行う場合、カスタムフィールドのテンプレートタグを使用できるようにした。
- 設定画面の記述において、空行を読み飛ばすようにし「:」だけの行をもって読み込みを終了するよう変更した。
これまで当サイトにて提供しておりましたPostTweetプラグインですが、昨今のTwitter APIの変更に伴い、新規の開発と当サイトでの提供を終了することになりましたことをお知らせいたします。
今後につきましては次のような対応となります。
- 当サイトで公開・提供していた無償版PostTweetプラグインについては新バージョンの開発ならびに当サイトでの提供を終了します。
- プラグイン販売サイト3rdFocusにて取り扱いされておりますPostTweet+プラグイン(現在新規販売停止中)については、新しいAPIに対応した新バージョンの開発完了次第、販売を再開します。
Twitter APIの変更により、プラグイン内部に固定のアプリIDを持つPostTweetプラグインでは継続した使用ができなくなる可能性があることから、設計の見直しを含めて、検討を続けておりました。
しかしながら、これまでのように(比較的)容易に連携設定できる形にすることは難しく、また、有償版の対応については早急に開発を進めたいことから、苦渋の決断とはなりますが、今回の判断となりました。
Twitter APIの改変前に取得されたアクセストークンについては、現時点では、まだ使用できているようですが、上記の通り今後使用できなくなる見込みです。
今後の使用につきましては、PostTweet+プラグインをご検討いただけますと幸いです。
現在ご使用いただいている皆様にはご不便おかけいたしますが、なにとぞご理解をいただけますよう、お願い申し上げます。
これまでのご愛顧に心より感謝申し上げます。
PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。
- 公開日時を指定してコンテンツデータを公開した場合にツイートされない問題の修正
MT7.1以降向けのみのアップデートになります。本バージョンはMT6.xでは使用いただけません。
使用されるMovable Typeのバージョンを確認の上アップデートをお願いします。
プラグイン(バージョン2.0以降)の動作条件は次の通りです。
- Movable Type バージョン 7.1(r4503)以上
- 追加のPerlモジュール
- Digest::SHA1
- Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
- LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)
ぜひ、お試しください。
バージョン2.0.1:
ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式、tar.gz形式 ※公開終了しました
本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。
- MTで使用する場合
- 無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
- MTOSで使用する場合
- GPLv2に従います。
また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。いくつかの機能追加が行われておりますので、当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus
PostTweetプラグインのバージョンアップを行いました。変更点は次の通りです。
- (バージョン2.0) Movable Type 7(r4503以上) 対応
- パーマリンクを持たないコンテンツでもツイートできるようにした
- Twitterの認証が失敗する場合がある問題に対処した
- Mozilla::CA、URIモジュールの同梱を廃止した
- Twitter APIからのエラーメッセージをシステムログに記録するようにした
- プラグインを無効にしていた場合に記事の保存ができなくなる問題の修正
- DataAPIにて記事を公開した場合でも投稿できるようにした
MT7.1用とMT5.x/6.x用で2つのバージョンに分かれていますので使用されるMovable Typeのバージョンを確認の上ご使用ください。
以前のバージョンからアップデートされる場合にはデータベースのアップグレードが行われますのでご注意ください。
プラグインの動作条件は次の通りです。
- (バージョン1.2)Movable Type バージョン 5.x、6.x
- (バージョン2.0)Movable Type バージョン 7.1(r4503)以上
- 追加のPerlモジュール
- Digest::SHA1
- Crypt::SSLeayもしくはIO::Socket::SSL
- LWP (ほとんどのMovable Typeに同梱されています)
ぜひ、お試しください。
バージョン2.0(MT7.1の方):
ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式、tar.gz形式 ※公開終了しました
バージョン1.2(MT5.x/6.xの方):
ドキュメント:PostTweetプラグイン ドキュメント
ダウンロード:zip形式、tar.gz形式 ※公開終了しました
本プラグインは、GPLv2と独自ライセンスのデュアルライセンスにて公開されます。
- MTで使用する場合
- 無償で利用できます。ただし、著作権者の許可なく本プラグインを改変、再配布することはできません。(本条件に従えない場合には有償ライセンスの用意がありますのでそちらをご検討ください)
- MTOSで使用する場合
- GPLv2に従います。
また本プラグインは、Movable Typeプラグイン販売サイト「3rdFocus」において、有償版となる「PostTweet+」プラグインのライセンスの提供を行っております。いくつかの機能追加が行われておりますので、当サイトにおけるライセンスを選択いただけない場合やカスタマイズしてご利用されたい場合は、ぜひご検討ください。
Movable Typeプラグイン販売サイト 3rdFocus
当サイトで公開・配布しているMTプラグインやスクリプトの Movable Type 7.0 対応状況をお知らせします。
2018/05/21現在
MT7.0対応済(最新版にアップデートすることでご利用いただけます)
MT7.0対応済(現状での最新版をそのままご利用いただけます)
MT7.1での対応(MT7.0には対応していませんのでご注意ください)
MT7.0対応予定(対応可否について確認中のものを含みます)
MT7.0非対応